3年A組第8話に隠された思いは?

こんにちは。

気になるあれこれ調査隊のellyです。

 

今回は気になるドラマの「3年A組」の話題です☆

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『3年A組』第8話

今回のお話しは前回その悪事がばれた田辺誠一演じる武智先生が

 

生徒を殺害した容疑をかけられているところから始まりました。

 

武智先生は殺人に関しては完全に否定していましたが、ネットの世界では

 

武智先生に対するバッシングの嵐が吹き荒れていました。

 

そんな中、生徒に持ち物を返却した柊先生。

 

返却されたPCで一人の女子生徒が武智先生の画像を解析しはじめました。

 

すると、その画像には細工した後があり、

それを突き止めると元の画像には柊先生の顔が!

 

それを見た生徒達は唖然とします。

 

柊にその画像の判断を任された生徒達。

 

武智先生が犯人でないのならすぐに画像を公開して

訂正するべきだとする生徒。

 

しかし、柊に「行動する前に考えろ」と教わった生徒達は

 

すぐに行動しようとする生徒を制止し、考える。

その姿をモニターで見ていた柊は生徒達の心の変化に涙する。

 

 

今回の秘められた意味

「人は変わることができる」

 

これが今回の柊先生の伝えたかったことなのではないでしょうか?

 

どんなに間違ったことをしていた人も

 

ほんとうにそれが間違っていたと気がついたときに変わることができる。

 

少しの変化がその後の人生を大きく変えることになる。

 

ということを秘めた第8話だったと考えました。

 

まとめ

いかがでしたか?

 

とうとうドラマはクライマックスに向けてスタートしましたね。

 

次回は柊先生の3回忌からのスタートらしく

日曜日が待ち遠しくなりますね!

 

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